菓子舗の新素材「たねや小豆荒粉」
小豆の恵みをまるごと活かす。
たねやでは小豆を粒餡やこし餡としてだけでなく、小豆の皮も新素材としてお菓子づくりに活かしています。
こし餡をつくる際に取り除いた皮を丁寧に乾燥させた「たねや小豆荒粉」には、小豆の持つ優しい香りや色、風味が備わっています。
今回のコラボレーションでは七味唐辛子という身近な香辛料に小豆の新たな魅力を加えお届けいたします。
小豆の恵みをまるごと活かす。
たねやでは小豆を粒餡やこし餡としてだけでなく、小豆の皮も新素材としてお菓子づくりに活かしています。
こし餡をつくる際に取り除いた皮を丁寧に乾燥させた「たねや小豆荒粉」には、小豆の持つ優しい香りや色、風味が備わっています。
今回のコラボレーションでは七味唐辛子という身近な香辛料に小豆の新たな魅力を加えお届けいたします。

信州の善光寺に由来を持つ「八幡屋礒五郎」は、1736年(元文元年)からの歴史があり、東京「やげん堀 七味唐辛子本舗」、京都「七味家本舗」と並び「日本三大七味」と称され現在販売エリアは全国に広がっています。
1924年(大正13年)に考案した、おなじみの赤色と金色のブリキ缶は、従来の紙袋よりも食卓での実用に便利で耐食性も強く、八幡屋礒五郎の顔として多くの方に使われています。